ボン・ジョビ

高校生のときにボンジョビにはまりました。
友人がボンジョビが大大大好きでした。
特にジョン・ボンジョビの大ファンでした。

 

毎日のようにボンジョビを聞いていました。
バットメディスンやレイアハンズオンミーは繰り返し聞きました。
友人は、アルバムはすべて持っていました。

 

全て借りました。
どれも素敵なアルバムでした。
とても素敵なサウンドでした。

 

ボーカルの声が素敵でした。
バックの音楽も素敵でした。
ギターが素敵でした。

 

ギターのリッチーサンボラも人気がありました。
友人が東京までボンジョビのコンサートに行きました。
私も行きたかったですが、いけませんでした。

 

残念でした。
コンサート会場は超満員で相当盛り上がったと聴きました。
うらやましかったです。

 

コンサートの内容のビデオをかりました。
感動しました。
次はぜひ、私も行きたいと思いました。

 

ボンジョビが解散してしまいました。
大変残念でした。
ジョン・ボンジョビはソロでCDを出しました。
素敵でした。
彼ののびやかな声は健在でした。
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東京メトロのCM曲、アイネクライネという曲をご存知でしょうか?私は初めて耳にしたとき、メロディーと声がとっても素敵で、思わずテレビにかじりついてしまいました。
この曲好き〜と思ったら調べないと気が済まないタチなので、早速ネットで情報収集したところ、東京に住むひとりひとりが、メトロに乗って明るい未来へ走り出せるように、と書き下ろした楽曲だそうで、歌っているのは米津玄師さんという方。
作詞作曲はもちろん、PVに使われている綺麗な絵も自作だという事実が判明。

 

さらに最近流行りのボーカロイドの作り手さんとしても活躍中で、知る人ぞ知る有名なアーティストさんだったのです。
アイネクライネのようなゆっくりとしたバラードはもちろん、ゴーゴー幽霊船のようなリズミカルで軽快な曲調もこれまた素敵。
歌詞も独特で絵との相乗効果と相まって、見事な世界観にどっぷりとはまってしまいました。

 

最近ではFlowerwallという楽曲が発表され、バラード調の曲が好きな私としては、こちらも大好きな一曲になりそうです。
今後がますます楽しみな多才なアーティスト、米津玄師さんにこれからも注目です。

 

 

 

吉井和哉さんが好きです。
吉井和哉さんと言うよりはイエローモンキーが大好きです。
Jamという曲を初めて聞いた時、今までにない曲で衝撃を受けました。

 

心にガツーンと響きました。
イエローモンキーほど心に響くロックを歌うアーティストは今までいませんでしたし、これからも出てくる事はないと思います。
吉井和哉さんの日本人離れしたカッコイイルックスも大好きです。

 

ロックテイストのファッションが最も似合うと思います。
解散当時、イエローモンキーは薄々は解散するのではないかと感ずいていましたが、本当に解散を発表した時、悲しくて涙が止まりませんでした。
うそだと言ってほしかったです。

 

イエローモンキー解散後、今の夫と出会い、偶然イエローモンキーのファンだった事もあり意気投合しました。
解散後もソロで活躍する吉井和哉さんの曲も聞きやすくて好きですが、やはりイエローモンキー時代の曲のテイストが好きなので、解散後10年経った今でも復活を望んでいます。

 

 

 

何年か前に、ダンサーのジョンテが踊っているCMのバックに流れている曲に、ひっかかりを感じました。
名前をみたら、サカナクション。
知らないよ?と思いながらYouTubeで検索を。

 

「夜の踊り子」のPVを初めて観た時、なんだこれ!と凄く衝撃を受けました。
今まで聞いた事のないエレクトロな音楽に一瞬でファンにさせられてしまいました。
それからいろんなサカナクションの曲を聴いていきましたが、どれも素晴らしい。

 

作詞、作曲をされている山口一郎さんの音楽に対するこだわりや、ほとんど身を削るような感覚で音楽を作り出している姿に、引き込まれていきました。
なんども繰り返される言葉にも、繰り返される事に意味がある。
山口一郎さんの悩みだったり、隠してしまいがちな弱さだったり。

 

そんな思いが溢れている歌詞。
今時珍しく、日本語をとても大切にしているのところも好きになった理由の一つです。
今年は秋まで表立った活動はされない、とのこと。

 

オリジナルアルバムの発表を楽しみにしています。

 

 

小さいころからピアノを習い始め、最初はヤマハのグループレッスンだったのが、個人レッスンに変わり、引っ越ししても続け、結局高校生になるまで続けていました。
ただ単に、弾くのが好きだったのですが、長く続けられたのは、素敵な先生に出会えたからだと思います。
最初に記憶にあるのは、小学生の頃数年習った先生です。

 

個人で習い始めて最初の先生だったので、先生はみんなこんなものだと思っていたら、その先生が結婚してやめて代わりの先生が来た時、あまりの違いにがくぜんとした記憶があります。
とにかく、楽しいレッスンをしてくれる先生で、新しい曲に進むのが楽しくて、上達するのが楽しかったので、今思えば、教え上手、ほめ上手な先生だったのかもしれません。
次に記憶にあるのは、中学に入って引っ越ししてから高校生になるまで習った先生で、上品なおばあさん先生でした。

 

音大をねらうわけでもなく、ある程度弾けるようになっていたので、いつピアノをやめてもよかったのですが、先生と一緒にいる時間が居心地良くて、なんとなく、大学受験が始まる直前まで習い続けてしまいました。
今、娘が、ヤマハのグループレッスンを始めたのですが、そこで出会った先生も素敵な先生で、よかったなと思っています。
先生との出会いも、大切なんだろうなと思います。